キャロル・ベイカーの追加画像。
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 「甘く危険な女」(1969)
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 小振りだが美乳。
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 吸い付きたくなる乳首。
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 全裸で浜辺を走るベイカー。
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 浜辺でのレイプシーン。
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 激しく攻められ、この表情。
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 激しく抵抗するも・・・。
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 セクシーな乳首。
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 着替えのシーンでのヌード。
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 ベイカーのセクシーなお尻が素晴らしい。
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 「甘く危険な女」は劇場公開されず、「狂った蜜蜂」、「殺意の海」と合わせて「キャロル・ベイカー トリプルボックス」としてDVD発売された。
 「デボラの甘い肉体」は東京でロードショー公開された。続く「狂った蜜蜂」は「炎」と2本立て公開だった。そして「甘く危険な女」は未公開に終わった。ベイカーの興行価値が次第に低下していったことがわかる。
 イタリアに渡ったベイカーは結局、裸を売るしかなくなっていた。ハリウッド時代もいち早くヌードになり、「大いなる野望」の大ヒットでハリウッドのセックスシンボルとなったベイカーだが、演技派を目指して主演した「ハーロー」が興行的に失敗。ハリウッドを干され、イタリアに都落ち、裸を売りまくることになったのである。