「CINE REVUE Hors-Serie No.45A」(1976年11月号)
【1】シルヴァ・コシナ 
 グラマー女優として脱ぎまくっているコシナ。その美貌と豊満な肉体が最大の魅力。「鉄道員」(1956)での清楚な美しさが忘れられないが、1969年の映画「彼女と彼」で突然ヌード女優に変身。その後は脱ぎまくっていた。
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【2】バーバラ・ブーシェ
 超美形ながら、ヌード女優ナンバーワンと言っても良いくらいにヌードを見せてくれるブーシェ。ヌードになった映画は数知れず、その美しいヌードを見せまくった。
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【3】マリサ・メル
 野性的な美貌と超ナイスバディのメル。とにかく映画のみならず多くの雑誌で脱ぎまくっている。ポルノ雑誌でハードなヌードを見せることもあった。
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【4】エルザ・マルティネッリ
 モデル出身で、そのスレンダーなボディが魅力的。歳をとっても脱いでいて、何と1990年には55歳にしてヌードを披露した。
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 これは1977年のカレンダー用のヌードを集めたもののようだ。この4人はいずれもよく脱いでくれる女優たちで、映画の他に男性誌、映画雑誌等でもヌードになっている。つまり女優兼ヌードモデルと言っても差し支えないような存在である。