ジル・セント・ジョンは1940年8月19日生まれのアメリカ女優。華やかな美貌のグラマー女優で、多彩な恋愛遍歴、結婚・離婚歴の持ち主でもある。主な出演映画は「失われた世界」(1960)、「ナイスガイ・ニューヨーク」(63)、「オスカー」(66)、「トニー・ローム 殺しの追跡」(67)、「007 ダイヤモンドは永遠に」(71)、「電撃脱走 地獄のターゲット」(72)など。
 これは「PLAYMEN」(1968年3月号)でのヌード。
 スタイルも抜群でビキニ姿も見事である。
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 ボリューム満点の乳房。
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 迫力満点の豊満な美乳。
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 いかにもアメリカの女優といった華麗な美しさとグラマラスな肉体が魅力。グラマー女優ではあるが映画でのヌードはなく、このヌードも貴重なものである。「007 ダイヤモンドは永遠に」ではボンドガールとして登場、大胆なビキニ姿を見せていた。