アン・ヘイウッドの第2集。ミス・イギリス出身の美人女優だが、かなり脱いでいる。
【1】「THE BRAIN」(1962)
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 乳房、乳首露出。
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the brain
【2】「女狐」(1967)
 ヘイウッドの大胆なヌードと浴室での自慰シーンが話題になった。
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ANNE HEYWOOD
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 ケア・デュリアとの激しいシーン。
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【3】「ロザリオの悲しみ」(1969)
 横から見ると垂れた乳房がエロい。
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 乳房にイバラを巻き付けるイバラの刑。
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The Nun of Monza (1969) 2
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 アントニオ・サバトとのセックスシーン。
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【4】「THE KILLER IS ON THE PHONE」(1972)
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 乳首を吸われる。
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 こんなシーンも。
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【5】「さよならミス・ワイコフ」(1979)
 強烈なレイプシーン。
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 レイプされた後セックスの歓びを忘れられなくなって抱かれる。
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 後ろからスチームに乳房を押し付けられるという激しいシーン。
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 ヘアヌードも見せたヘイウッド。
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 乳房には火傷の跡が。痛々しい。
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 「さよならミス・ワイコフ」は真面目な映画だがヘイウッドの大胆なヌードと過激なセックスシーンが話題となった。
【6】「暗黒の輪」(1979)
 詳細不明。右がヘイウッド。左の全裸の女性はララ・ウェンデル。1965年3月29日生まれというから、まだ14歳。ロリータヌードを売りにしたオカルトものと思われるのだが・・・。こんな怪しい映画に出るとは。ヘイウッド、どうしたのだろう。若い娘に負けじと脱いでいるヘイウッドは47歳。
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 ヘイウッドは顔にペイントをしており、ガウンの下は全裸。
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 まだまだいける見事な乳房。
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 ヘイウッドは女優としてはよく脱いだ女優だろう。「女狐」や「さよなら ミス・ワイコフ」のようなしっかりした映画にも出る一方、「ロザリオの悲しみ」や「暗黒の輪」といった質の劣る映画にも出ているのはさすがである。
(主な出演映画)
「大洪水」(1959)、「上と下」(59)、「女狐」(67)、「ロザリオの悲しみ」(69)、「0の決死圏」(69)、「トレーダー・ホーン」(73)、「楡の木陰の愛」(74)、「さよならミス・ワイコフ」(79)